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学童保育保土ケ谷ブロック・ドッジボール大会!

毎年恒例、保土ヶ谷ブロック学童対抗ドッジボール大会が開催されました! 今年はときわ学童が司会を担当。 何百人の前での司会はとても緊張しますが、 がんばってます。 試合もがんばれ (^^)/

署名がやって来た

さぁ、今年も 「学童保育の充実と発展を求める請願署名」 へ取り組むことになりました。 せっかくやるなら、派手に楽しくやろうということになり、Mさんの発案で100筆ごとに花を貼っていくグラフが完成ー! 子どもたちの通う学童保育の環境が少しでも改善されるようにがんばりますので、ご協力よろしくお願いしますm(_ _)m 「めざせ、3500筆‼️」 。 《 「学童保育の充実と発展を求める請願署名」 ご協力のお願い 》 署名用紙は、ときわ学童クラブや 横浜学童保育連絡協議会 、または 横浜市内の学童保育(放課後児童クラブ) まで取りに来ていただくか、 横浜学童保育連絡協議会のホームページ からダウンロード出来ます。お手元に署名用紙の無い方でパソコンをお使いの方は、ぜひプリントしてお使いください。 ご記入いただいた署名用紙は、ときわ学童クラブや 横浜学童保育連絡協議会 、または 横浜市内の学童保育(放課後児童クラブ) までお持ちいただくか、ご郵送いただければ幸いです。

26年度第三回クラブ代表者会議

学童を取り巻く環境が大きくかわりつつある中、多くの人がよりよい環境を確保するために動いています。 『学童は大変って聞くけど実際どうなの?』 という声をときどき耳にします。 保育園やはまっことちがって、預けっぱなしではない分、保護者の協力が必要な部分はあります。 自分たちだけでなく、もっと多くの人が学童のために動いていることは忘れてはならないですね。

【横浜市連協主催の第2回クラブ代表者会議に参加してきました】

今回は学童保育の充実と発展を求める署名を成功させるためのアイデアを話し合い、スタートを切る、キックオフ会議のような位置づけでした。 署名については、ややもすると、「目標何筆を目指しましょう!」といった数値に目が行きがちであったり、やらされ感のタスクになりがちな側面があるかなあと思います。 今回、会議に参加してあらためて大切にしたいと思ったことは、「何のために」署名を行うのか、という意味を明確にし、保護者の皆さんをはじめ、署名にご協力いただたく方に共有することです。 そこで、今週末の保護者会では、請願項目の背景や意図、 過去の署名による成果などを共有し、皆で納得感をもって 前向きに取り組んでいきたいと思います(*^_^*) (保護者: 長曽)

6/2 ウォークラリーの日

今日は、保土ヶ谷ブロック主催(対抗⁉︎)のウォークラリー大会。我が子も意気揚々と出かけて行きました。 横浜市の小中学校は休みの日ですが保護者は休みではないので、こうしたイベントを組んでもらっています(^^)

【連協の定期総会に参加してきました】

こんばんは。ときわ学童クラブの保護者の長曽です。 横浜学童連絡協議会(通称:連協)の定期総会とは、連協加盟の市内の学童クラブの保護者や指導員(先生)が一堂に会して前年度の活動の振り返りや今年度の活動方針の提案を行う場です。 私は学童4年目して今回が初参加だったのですが、 恥ずかしながらようやく連協の活動や学童が直面している課題の全体像がつかめるようになった気がします。 総会の焦点は、国の「子ども子育て支援関連3法」の成立と市の放課後支援の見直しについてです。会場から次々に質問や意見が飛び交うなど、真剣な議論が展開されていました。 こうした変化を受けて、あらためて「なぜ学童なのか?」、「学童の提供しているか価値とは何なのか?」ということについて考えるよいきっかけになりました。 次回の保護者会で今日の内容や私が感じたことなどを仲間の保護者に共有し、今後についてともに考えて行きたいと思います。

【横浜市連協主催の保護者会長会議に参加してきました(^^)/】

横浜市学童保育連絡協議会加盟の学童の保護者会会長が集まるこの 場は、ひとことで言うと「新任会長研修」といった感じでしょうか 。 この4月から自薦、他薦、輪番など、様々な選出方法によって選ば れた各会長が一堂に会し、約3時間、みっちり学童保育の最近の情 勢の講話から各テーマ別の議論まで行う充実した内容でした。 その中で印象的だった2つのトピックを紹介します。 ひとつめは新任会長が希望する関心テーマに分かれての議論です。 僕は「保護者会の活性化」というテーマグループに参加しました。 児童数が120名を越える学童から20数名の学童まで多様なバッ クグランドをもつ組織の会長が集まって対話を重ねました。特に関 心が高かったのは、「保護者の学童への関わり(参加度)の向上」 でした。 たとえば、共働きで忙しいという状況の中でも積極的に運営に関わ る人とそうでない人の温度差をどう埋めるかなどの課題について熱 く意見交換がされました。 その中で心に残ったのは、ある方が言った、「役割を強制するので はなく、関わる保護者が一人ひとり自分はどんな貢献ができそうか 考える環境や関わりあいをつくることが大切ある」という発言でし た。 ふたつめは学童に影響を与える子育てシステム(子育て支援三法) と関連法制度の改正です。簡単にいうと、平成27年からこれまで の子育て支援に関する運用の主導が国から市町村へとシフトするこ とになるようです。 具体的には、市町村は放課後支援のニーズを自分たちで収集し、国 が提示した子育て支援に関するガイドラインにもとづき支援の事業 計画を立て、それに応じた交付金が国から市町村へ配分されるよう です。 横浜市は学童以外の放課後事業である「横浜キッズの充実化」をメ インに置いているようです。そのため、学童連絡協議機会としては 学童へのサポートの充実化に向けた働きかけを横浜市に対して行っ ているようです。いろいろと検討すべき課題は多そうな印象を受け ました。 ちなみに、厚労省の資料を見ましたが、放課後対策の方針やグラン ドデザインに関して、横浜市のモデルを参考にして策定しているよ うですね。 何はともあれ、状況の如何にかかわらず、子どもたちの未来のため に自分たちができることが何かを考え、それらを粛々と実践してい きたいと思います。 <参考:子育て支援三法> ...